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| ■100%天然素材で空気が違うように感じられる |
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pavisutamp R/Fは100%ミネラル系(天然素材)の素材で構成されています。アクリル樹脂系のものは一切含まれておりません。人にも環境にもやさしい塗り壁材です。
自然のまんまといったところです。お客様からは、室内に漂っている空気が全く違うとまで言われます。特にアレルギー体質の皆様方には敏感に感じられるようです。 |
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| ■パビスタンプの照明効果 |
| 壁面が照明の光を吸収することで、柔らかい光となって室内の照明効果を高めてくれます。 |
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| 珪藻土系の塗り壁材の安全性について |
日本では、健康志向の壁材として、内壁材として珪藻土が多く使われていますが、ドイツでは、珪藻土の粒子形状が、アスベストと似ている事から、使用が禁止されています。
珪藻土の成分であるシリカ(二酸化珪素)は、じん肺(珪肺症)の原因と言われているそうで、数ミクロンにも満たない超微粒子である(壁材ではなく)、珪藻土そのものが室内に舞って、大量に吸い込むと、問題になると言われています。質過敏症
国連のIARC(国際ガン研究機関)では、シリカの項目に、珪藻土の発ガン性は、最も高いランクのGroup1となっています。
また、WHO(世界保健機関)でも、「結晶性シリカが3%以上含む珪藻土は人体に危険である」と警告しています。
シックハウス症候群 シックハウス症候群 シックハウス症候群 シックハウス症候群 シックハウス症候群 シックハウス症候群 シックハウス症候群
結晶性シリカ(石英)の発ガン性は、最も高いランクの、Group1で、「発ガン性あり」です。しかし、非結晶性シリカは、Group3で、「人に対する発ガン性を分類することができない」というランクです。つまり、成分構成にシリカがあっても、珪藻土のような結晶性シリカではなく、非結晶性シリカなら、発ガン性の分類には属さないということです。化学物質過敏症化学物質過敏症
化学物質過敏症 化学物質過敏症 化学物質過敏症 化学物質過敏症 化学物質過敏症 化学物質過
ドイツに比べ、まだ、日本政府は、WHO傘下のLARC(国際ガン研究機関)も、EPA(アメリカ環境保護庁)も、人に対する発がん性を示すと、数十年も前から警告し続けてきた石綿(アスベスト)ですら、ようやく使用禁止に向けて重い腰を上げたばかりの国です。
今後、珪藻土は、間違いなくアスベストと同様の問題になると思われるので、注意が必要です。 |
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| ■パビスタンプ (無機質)の成分 |
| 国際品質規格: |
ISO 9001 2000 |
| 成分: |
石灰粉、大理石粉、骨材、疑集剤、保湿剤、防水剤、繊維質素材、無機の換気剤、塑造剤、色素 |
| 注意: |
製造調合に使用される色素は、光やアルカリに対して、安定性を有し、且つ材料内の要素と共存可能な無機の色素でなくてはならない。
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◎パビスタンプは、シックハウス対象外の製品です。地球にも、身体にも優しい塗り壁材です。 全く、無害な材料です。 |
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| ■素材特性 |
| 比重: |
1.2kg/1000p3 |
| 接着強度: |
レンガ―3.9kg/cm2、コンクリート―8.9kg/cm2 |
| 防水: |
@8m/m:24時間―4.07g/cm2 48時間―7.13g/cm2 |
| 防炎: |
450度―0.82%燃える 900度―25.85%燃える |
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