ボンスマイネWeblog http://vonsumaine.com/weblog/index.php 西洋漆喰はエコロジー左官仕上げ材「パビスタンプ」ヨーロッパ住宅はもとより天然塗り壁材ならではの自然で柔らかい色、艶、そして水彩画の様な淡い色合いが和風にも大変よく合います。 ja-jp ● 日本は道路の数が世界第二位? http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=4948adc662bbc&view_c=Blog::Entry.html ● 日本は道路の数が世界第二位?国土に対する道路の数が一番多いのが、オランダ、次に多いにが、わが国ニッポンです。オランダはほとんどが、埋め立てでできており国土全体は、全て平地です。オランダが多いのは理解できますが、山有り、谷ありの日本において、道路の数が、世界第二とは驚きです。それでも、国会の先生方は、まだまだ十分ではないとオッシャル?私の住んでいる熊本は、あちらこちらに、立派な農道が山並みを縫うようにして走っています。この山奥の道路に、一日に車が何台通るでしょうか? 豪雨のときは、この道路が雨水の水路になって川への下ります。時々、道路の土手が崩れ落ちて通行禁止になっています。山を荒らしまわっている道路は、そのうち、山の神様の祟りに会うことでしょう。古代ローマ時代のことを思い出しました。市民の要望を満たす為に、そして、議員に選んでもらう為に議員達は頑張りました。その結果、市の資産を食い潰してしまい。市の財政は破綻してしまいました。今、日本で行われていることは、全く、ローマ時代と同じことです。議員の皆さんも、自分の選挙区や、選挙民のことばかり考慮するでけでなく、もっと国民全体、国家全体のことを考えるべきと思います。今の議員さんを見ていると、人間としての器が小さい、西郷や、竜馬のように、もっとスケールの大きな人間なってもらいたいと思います。随分前に、宮崎県の綾町の、町長をされていた郷田町長のことを思い出しました。もう今は、故人になられましたが、スケールの大きな人物でした。こんな、素晴らしい方が、国家の運営にあたって頂いたらどうなに日本がよくなるかしれません。郷田さん曰く、山の道路は道幅狭く作るべきだとおっしゃていた事を思い出しました。 毎日、々、 なんとか、まともな世の中になって欲しいと願っております。正直者が馬鹿をみない世の中、正しい事がちゃんと評価され理解される、ちゃんと筋の通る世の中になって欲しいものです。、世の常を勝ち負けを 遙けき果てに 何かをば云わん!では失礼します。 ボンスマイネ 2008-12-17T15:48:06+09:00 その他 ● こんなに湿気の多い日本なのに、壁面はビニールクロス? http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=49444cf76ef0f&view_c=Blog::Entry.html ● こんなに湿気の多い日本なのに、壁面はビニールクロス?シックハウスの一つの原因が、サイデイングやビニールクロスであることは、以前のブログにて説明しています。ビニールクロスの接着剤にも原因がありますが、そもそもの原因は、室内に湿気がこもってしまって、ダニやカビが発生しやすい環境を作っているこのにあります。昔の住宅は、土壁で、できておりましたので、壁面が湿気を吸ったりして、調湿してくれておりましたので、カビ、ダニの問題はあまり聞きませんでした。しかし、戦後は、企業が家を作る事になり、自分たちの利益を確保する為に、建築作業の効率化をはかりました。住まい手の意見や、思いは無視されてしまいました。その結果、シックハウスが生まれたのです。日本は、夏場、熱い時に湿気が多い、典型的な高温多湿気候です。建築設計の基本は、その国の気候内容を、熟知して設計することが基本中の基本です。私は、理解に苦しみます? 日本の今の、工務店、建築会社、設計事務所の知能指数がこの程度なのです。予算予算と言いますが、一番大事なのは、住まい手の意見、思いを十分聞いて、プロのとして、住みやすい環境とは何かを適切にアドバイスする必要があります。西洋漆喰 パビスタンプは、高くても材料費、一?当たり、¥1,000位です。塗り厚みも2.5mmくらい塗らないと、調湿効果、吸放湿効果が出ません。日本の漆喰よりも+50%の吸放湿効果があります。夏場は、クーラーに頼らなくても暮らせる家族もいられます。自分で施工されるお施主さんも御座います。又、パビスタンプは、大気中の炭酸ガスを吸って硬化してゆきます。人間が吐く炭酸ガスを壁面が吸収することで、室内の空気が浄化されるようです。特に、寝室おいては、朝、起床するときに、何か森にいるような清清しさを感じます。アレルギー体質の私は、特に感じます。パビスタンプを、使ってもらったお施主さんの、意見を生のまま、ブログに紹介してゆきたいと思います。宜しくお願い致します。西洋漆喰 パビスタンプ 日本事務所→ www.vonsumaine.com ボンスマイネ 2008-12-14T08:26:09+09:00 住まい ● いい加減な建築会社が多すぎる? http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=494102879ae2f&view_c=Blog::Entry.html ● いい加減な建築会社が多すぎる?建築業界に入って今年で15年近くになる。元々建築が専門ではないが、建築についての学習は相当やったつもりである。最近特に、悩むのは、建設業者の人間性である。建築についての基本的な知識も能力も知性もない業者が多すぎる事である? ただ彼ら目的は 『お金儲け』である。しかし、紳士で、律儀な大工さん、左官職人さん、設計士もたくさんいる。お金儲けは下手糞だけど、腕は達者である。 こんな全国の職人さん達を、ボンスマイネのHPに掲載したいと思っています。宜しくお願いします。素晴らしい職人と設計士、デザイナーと、それにボンスマイネが選んだ建築材料を使って、素晴らしい住まいを建ててゆきたいものです。藤原道長の歌に〔 あの世をば、この世ぞと思う望月の、欠かけたることをなしと思えば〕 がある、 極楽浄土を、我家の前に出現させたのである。実に厚かましい限りである。これはやり過ぎである。しかし、人間の一生を過ごす住まいは、特別の思いをもってもらいたい。人生は一度きりです!  ボンスマイネ 2008-12-11T20:14:23+09:00 住まい ● 合成樹脂系左官材料の問題点 http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=49409fd4ede4d&view_c=Blog::Entry.html ● 合成樹脂系左官材料の問題点日本国内においては、合成樹脂系塗り壁材が花盛りといった状況にあるが、合成樹脂系左官材料の問題点を指摘する者も大変すくない。※ヨーロッパから指摘された問題点を、下記のように掲載します。『合成樹脂系左官材料の場合、結合剤として、合成樹脂が添付される。あらゆる合成樹脂がそうであるように、それは天候にとって壊れやすい。最初に、防水性を保っていた層に髪の毛ほどの亀裂が生じ、それによって湿気が深い層にまでに達するようになる。長期に及ぶ湿気の影響によって、合成樹脂は外部において膨れ、侵入した水はもはやすばやく放出されなくなる。こうなると壁体の断熱性能は低下し、凍結の被害が予想される。特に亀裂が生じやすいのは、外断熱パネルに合成樹脂系左官材料を施した場合である、熱の滞留は極端な場合には、塗布璧の大きな形状の変化をもたらす』上記に説明があるように、樹脂系『石油系』は、紫外線によって劣化し、壁面に割れが生じ、この部分に、水が入り込み、冬場凍結し、割れ部分を一層広げる。 このようにして、壁面の防水性が損なわれる。ヨーロッパで経験して事が、再度日本で繰り返されている。参考までに。 ボンスマイネ 2008-12-11T13:51:09+09:00 建材 住宅政策を変えれば、景気はよくなる! http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=493fad822a94e&view_c=Blog::Entry.html ■ 住宅政策を変えれば、景気はよくなる!本来、家作りは職人の仕事である。企業のやる産業ではない。欧米には、家を建てて儲かるとい発想はない。日本だけが、企業がやっている。株式会社にして一部上場している。株や投資で儲けたとは聞くが、家を建てて儲けた云えば、あなたは詐欺師のように思われる。日本では家を、商品化して販売している。人間の家を犬小屋のような扱いである?住まい『建物』を土地と同じように、資産として評価するような『欧米と同じ』すれば、国民も、豊かになれる。住宅にもっとお金をつぎ込む事で資産が増える『欧米では住まいは投資の対象である』。しかし、我ニッポンは、住まいは消耗品である。老後のなっても資産は増えない?ここで、住まいを昔のように職人の時代に戻せば、失業問題は有る程度解決する。住宅政策の経済効果は普通の政策の4倍といわれています。リストラ、リストラされている時代、住宅建築を欧米のように、家内工業、職人のもとに戻せば、住まいの景観、住宅の質、住宅価格の低下、全て解決される。働く人は、組織に頼らない、一人の技術職として、独立できて、そして、自由に稼げる環境を作ることで、人間として生きがい、趣味、。。。どんどん広がり、犯罪の少ない社会なってゆく。日本の社会が、あの活気ある江戸時代に戻って欲しいと切望しております。アメリカに見る近代工業社会の終焉と共に、新しい理想的な社会を構築するヒントが、日本の江戸時代にあるように思えます。江戸の粋な文化、これが人間社会には必要であると思います。 ボンスマイネ 2008-12-10T20:20:02+09:00 住まい ■ 2030年頃には、エネルギ−価格の上昇、資源枯渇など起こる! http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=493b4f390fb9d&view_c=Blog::Entry.html ■ 2030年頃には、エネルギ−価格の上昇、資源枯渇など起こる!東北大学大学院の石田教授によれば、2030年頃には、エネルギー価格の上昇、資源枯渇などにより、従来の延長型テクノロギーでは我々の生活を便利にする製品の開発や使用が困難になる可能性があると述べておられます。このようなリスクを回癖するために、自然のメカニズムやシステムを利用して、超低環境負荷・高機能技術を生み出そうとするのが、「ネイチャーテクノロジー」です。自然は、完璧な循環を最も小さなエネルギーで駆動しています。自然のメカニズムやシステムを生かして、テクノロジーとして利用してゆこうと石田先生は進めておられます。将来、厳しい環境制約が予想されます。今後の住宅設計においても、低炭素住宅や化石燃料に頼らない自然エネルギーを生かした設計、ネイチャーテクノロジーを生かすべきと考えます。参考までに。 ボンスマイネ 2008-12-07T13:19:15+09:00 住まい 古くて豊かなイギリスの家 便利で貧しい日本の家 http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=49364e2b9600d&view_c=Blog::Entry.html ■ 古くて豊かなイギリスの家 便利で貧しい日本の家。  はじめにー奇妙な 『 洋風住宅 』に日本の街が変わった    第一章 なぜ日本人は今、イギリスに憧れるのか?          土地から生え育つ建物          招きの家とのぞける家       ナット・ イン ・マイ・バックヤード考            セットバックのない国    第二章 賢すぎる日本の家          お宅拝見番組の落とし穴           あふれる食器の理由          イギリスのキチッチンはセミパブリック          ドンフォンのないイギリス    第三章 家具とインテリアの向こう側に見えるもの          家具と粗大ゴミの関係        家具を捨てるアメリカ人と日本人の共通項        イギリス人が南向きに執着しない理由        なぜイギリスの照明はあんなに暗いのか    第四章 こうも違う築年数と家の価値        日本の家、 10年で価値ゼロの理論    日本の家が消耗品であり続けるもう一つの理由    第五章 何が日本の家を醜悪にしたか         部材にこだわらない日本      洋風住宅に松の木のある庭     住宅産業のスペシャリストは、何を売るのか     物言えぬ施主と 物知らぬ業者    第六章 家を手に入れたらそれでいいのか        それでも買い続ける物がほしい!       水圧の低いシャワーを使い続けるイギリス人      イギリス式DIYは 究極の家つくり   第七章   どてもおかしな日本の家族と家の関係       セックスができる家、できない家      なぜ机がないイギリスの子供の部屋        犯罪の生まれる住まい         鍵っ子の やすらぐ家   。。。。 イギリス在住の日本の方から         ボンスマイネ 2008-12-03T17:44:22+09:00 住まい ■ 快適な室内空間とは!(低炭素社会を目指して) http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=493118123babc&view_c=Blog::Entry.html ■高温多湿気候の日本にあったエコロジー塗り壁材 パビスタンプ。パビスタンプは、石灰、大理石粉を主成分とした、独創的で安全な天然無機質系の西洋漆喰です。成分 (石灰粉、大理石粉、骨材、疑集剤、保湿剤、防水剤、繊維質素材、無機の換気剤、塑造剤、色素 )・高い吸放湿機能1)パビスタンプ  平均吸放湿量 125g/m2  平均放湿量 119/m2 2)他社の漆喰 平均吸放湿量 81.8g/m2  平均放湿量 68.2g/m2   3)ビニルクロス 平均吸放湿量 14.6g/m2  平均放湿量 5.0g/m2  4)珪藻土    平均吸放湿量 82.0g/m2 試験方法: JIS A 6909 吸放湿性試験方法に準じる。試験場所: 福岡県工業試験場 「福岡県筑紫野市」  試験期間: 平成19年10月12〜19日●クーラーに頼らない家作り、低炭素社会を目指して。西洋漆喰パビスタンプは、上記のデ−ター証明されているように、室内の湿気を除湿してくれますので、梅雨時は特に過ごしやすいものです。普通の日本の漆喰よりも、+50%も吸放湿性能が高く、驚く程に、室内が快適です。亜熱帯気候の沖縄では、たいへん喜ばれております。※価格も安価です。●材料単価:1?当たり¥1000〜1200位です。●塗り厚みは2.3〜3mm位塗ります。 ボンスマイネ 2008-11-29T18:55:15+09:00 建材 もうアメリカに学ぶことはない! http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=492e753e42ff3&view_c=Blog::Entry.html 昨日、ある工務店の社長さんと住宅の将来のことで雑談しておりましたら、突然、もうアメリカに学ぶことは、何一つなかばい?。。。と話しておられました。 私も、同感です。アメリカから、インテリジェンスだとか、フェロソヒィ『哲学』的なものは、何にも感じません。自由 自由 自由、金 金 金 ? 歴史の浅い国というものは、こんなもんですかね。 もっと人生の深みや、人間としての尊厳、人間愛、思いやり、お釈迦さんの国、日本は昔から、このような事は大事にしてきました。しかし、前後のアメリカによる支配によって、如何わしい民主主義?アメリカによるエネルギー支配、教育を破壊する、PTA,日教組、、アメリカ製品を売るための農協『化学肥料』、樹脂製品を売るための大麻の栽培禁止、今でも、アメリカの支配は続いています。日本は、古来からの自然崇拝(アミニズム)とインドからやって来た仏教がうまく融合した社会です。ほんとうに素晴らしい国です。こんな国は、他にないと思いますよ。将来、日本人の価値観、人生観、世界観をもっと世界に広めるべきと思います。寛容な精神こそ大事です。ローマ帝国が一時期繁栄した訳は、寛容(クレメンテイア)な精神にあったと云われています。日本人は、どんなにお金持ちになっても、そこそこの家に住み、余ったお金はどんどん寄付をする。あるTV番組で、『カンボデイアに学校を作ろう』がありました。素晴らしい企画です。私も参加したいですね。絵画を買うお金は有りませんが、せめて、寄付くらいはしたいです。それに比べて、アメリカのお金持ちは、会社が倒産しても何十億の資産を所有する、アメリカでは、お金持ちには寄付が義務付けられていることは知っていますが、アメリカは、あまりにも所得格差が酷い!我々日本人とは、全く価値観が違う?今日、インドのムンダイでおきた高級ホテルでの爆破事件、このムンバイでは、日本政府が協力して大きなプロジェクトを進めている最中の出来事。この事件の裏側には、黄色人種の日本人をよく思わないアングロサクソンの野望があると感じました。情報操作された日本では聞こえてこない、何かを感じました。 北朝鮮の拉致問題が解決されない大きな理由が今度の、ムンバイの事件で見えてくるようです。第二次世界大戦の本当の理由は、日本潰しが目的であったことを、どれだけの日本国民が知っているだろうか? そして、戦前、国を思い、日本人の将来を思って無くなった軍人の中にも素晴らしいエリートがいたことを知っているだろうか。しかし、戦後アメリカの政策でエリート官僚は作らなかった。 最近上映された、(私は貝になりたい)中にアメリカの本音が隠されているようです。では失礼します。 ボンスマイネ 2008-11-27T18:31:43+09:00 その他 アレルギーについて感じたこと。 http://vonsumaine.com/weblog/index.php?entry-id=492baf3cf0564&view_c=Blog::Entry.html ■ アレルギーについて一言。私自身も、体質的に、アレルギーがひどく、買ったばかりの新しい化繊のシャツを着た際には、首周りが炎症したりします。又、仕事で、都会の安いビジネスホテルに宿泊した際には、頭痛で十分就寝できないことがあります。子供の頃には、あれほどスギ花粉を浴びて育ったにも関わらず、春先になるといつも花粉症で苦しんでおります。こんな事情から、アレルギー症状のことは少しは理解できます。最近、化学物質過敏症、食物アレルギー、電磁波過敏症、昔では考えれ、ない事がおきていますよ。 私なりに行政の批判も含めて一報申し上げます。1)電磁波過敏症 − 永く電磁波を浴びていると、ある時その限界を超えたときに、電磁波過敏症になるようです。ヨーロッパでは、子供の携帯電話は使用禁止されております。又、IH調理器具も使われておりません。特に妊婦さんには問題があるようです。しかし、日本では、規制はなく、どんどん普及しております。大いに問題ありです。2)食物アレルギー − ヨーロッパでは、食物、食品のトレースビリテイ『透明性』が完全に確立されておりますので、安心かと思います。しかし、日本では、たいへん問題が多いと思います。 私の住んでいる熊本は、養豚、酪農家が多く、その実態を知っているものとして恐ろしくも思います。例えば、豚の場合、生産効率を上げる為に、成長ホルモンを餌に与えていますし、病気予防に為に、抗生物質をかなり混ぜているようです。豚の場合は特に、ガンが発症する直前、又、その後で出荷しているようです。しかし、熊本でも、抗生物質を使っていない、素晴らしい養豚家も存在します。酪農家の場合も、牛乳の生産効率を増す為に、かなりホルモン剤を混ぜているようです。私個人、牛乳は飲みません。本当の牛乳はあんなに日持ちするでしょうか? 又、日本のヨーグルトも本物ではないと、北九州の獣医師さんから聞きました。 マヨネーズもあの価格では、本当に鶏卵が入っているのでしょうか?問題が残ります?私個人は、毎朝スキムミルクを飲んでおります。ヨーロッパは、かなり種類がありますが日本はたいへん少ないですね。化学物質過敏症 ー 最近この化学物質に対するアレルギーの方も増えています。私もその一人かもしれません。住宅の場合、特にビニールクロスの接着剤に問題があるようです。又、住宅の中に持ち込まれる家具や衣類にも問題があると思います。そして、日本は高温多湿気候です、こんなに湿気の多い国でありながら、壁面が呼吸しないビニールクロスやサイデングにも問題があります。室内の空気が常に湿った状態では、ダニやカビが発生する条件にたいへん合っています。ダニやカビを吸って、アレルギーになる方も多いのではないかと思います。私どもの西洋漆喰 パビスタンプが普及している原因の一つに、壁面が湿気を吸ってくれて住みやすい環境を作ってくれると思っております。最近の化学物質過敏症の方でパビスタンプを新築に塗られた方の中に、樹脂製のユニットバスに入ると頭痛がするが、パビスタンプの部屋に入ると、たいへんに体が楽になると、評価して貰っています。私どもはアレルギーの専門家では御座いませんが、お客様に評価されて感謝しております。日本とヨーロッパ、気候も医療制度も全くちがう国ですが、ヨーロッパの方が国民の方を見ていると思います。日本政府は本当に、国民の幸せを望んでいるんでしょうか? 何か、製薬会社、お医者様の為に政治が行われてような気がします。最近TVで、ビートたけしの番組だった思います。 〔 鬱(うつ)は薬で完全に治る 〕と言っていた医者がいましたよ? 心の病が薬で治る?。。こんな簡単なことではないと思います。最近読んだ、鬱について書いてあった、作家の五木さんの文章の中には、薬で治る 。。こんな事は書いてなかったなぁ〜。 マスメデイアによって情報操作されている、今の世の方が、よっぽど怖いですね。 昔の映画に、good night good luck がありました。この映画に答えがあるようです。では、失礼します。 ボンスマイネ 2008-11-25T15:26:22+09:00 住まい